東京フィールドテスター
Fishing guide. Tokyo. Japan.
【多良間ブルー】

多良間とは・・・・
島の名前で宮古島列島にある島。
この多良間の海に映えるレンズが
多良間ブルー!

宮古の海に行かれたことのある方々には
想像がつくであろうレンズネームだ。
重宗社長から
『掛けていて気持ちの良いレンズですよ』
と、説明を受け、
サンプルレンズを覗いてみると
そこには気持ち良い・・
心地良い視界が広がっていた。
このレンズを掛けて釣りに行きたい、
そう思わせてくれるカラーだった。
私のフィッシングフィールドは東京湾奥。
多良間の海とは正反対の色をした海だ。
植物プランクトンの豊富な緑がかった潮色。
果たして多良間ブルーの気持ち良さは感じれるのか?
そんな心配は無用だった。
そんな事を思ってしまった自分がバカだった。
多良間ブルーは東京湾奥にもブルーを魅せてくれた。
魚を見る、見つける為のレンズはもちろん必要。
だけど釣りを気持ち良く、
心地良く釣りをするためのレンズも必要だと
多良間ブルーは気づかせてくれた。
皆さんの瞳に映るその海はどんなブルーですか?
このレンズを掛ければ
今までとは違ったブルーを魅せてくれるはずです。
多良間ブルー、気持ち良いレンズです。
あ、最後にひとつ。
外したときに全く違和感なく日常に戻れますよ!
ブルーが恋しくなったら掛けてくださいね。