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"生涯一釣り人"をモットーに車一台でどこまでも…
北は北海道から南は沖縄まで自由きままに放浪中。
コチラでは各地でのワンシーンや旅先で出会った生き物、こだわりのモノたち、魚の記録に照準をあてて残していきたいと思います。

オフショアグレープロデュース


自分のスタンスは干潟とか川、

サーフ等のオープンウォーターがメインです。

ウェーディングで360度周りが海に囲まれた状態で、

照り返し・光量が強いとこで釣りをするので

太平洋側では日の出から強い日差しが直撃します。


サーフでの釣りでは

朝まずめが釣りの最大のチャンスです。

ところが、陽が上がってくると

眩しくて釣りにならない!


これでは最大のチャンスを逃してしまうわけです。

太陽が真正面にある状態でも釣りを成立させたい!


サーフの釣りは、

薄暗い朝まずめから明るくなるまでが

活性の高い魚(ヒラメ等)と



明るくなってから


活性が上がる魚(青物)と



両方が狙えます。


朝まずめから夕まず目まで

真正面から太陽光線を浴び続けながらも

釣りを成立させたい!



そんな思いで作り上げたのが


オフショアグレーです。



サーフの聖地、新島では・・

風が強い、荒れた日に魚の活性があがります。


ここは風と一緒にすごい量の砂粒が飛んできます。

この砂が偏光レンズに直撃すると、

キズだらけになったりコート剥げが起こったりで、

今まで使っていた偏光サングラスでは

1シーズン持ちません。


自分はこのような過酷な状況下でも

戦えるレンズが欲しかったんです。


TAF・POLARIZED(タフポラ)は

ヒートガードが標準装備されてるので、





自分のように過酷な状況下での釣りに

充分対応してくれています。


そもそも・・・

偏光レンズは根や、魚の進行方向が見えるのはもちろんですが、

それだけでは不充分だと思っています。


ショア、特にサーフでの釣りは

過酷な条件でギヤを扱うことが多いのです。


海水を浴びたり、



朝まずめから夕まずめまで

真正面から常に紫外線を浴び続けるわけなので、

偏光レンズというのは


良く見えるだけでは物足りないですね。


求められるのは・・・強さ!


です。


タフポラの偏光レンズは

自分たちのような過酷な状況下での釣りに

充分、応えてくれています。


自分は日中その日の天気(光量)に応じて、

オフショアグレーと

さらに濃いスーパーオーシャングレーを



使い分けています。

 
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